安保法案:公明離反の学会員次々…自民と協調に「失望」 - 毎日新聞
安全保障関連法案審議の舞台が参院に移った。日を追って国民の批判が高まる中、自民と足並みをそろえる公明党の足元で、地方議員や支持母体の創価学会員たちの反発や離反が起きている。平和を訴え、与党の「ブレーキ役」を自任してきた党はどこへ向かうのか。 愛知県武豊町の本村強町議(62)は創価学会員でありながら、昨年秋に公明党を離党した。「失望しました。平和の看板を掲げてきたのになぜだ、と」 公明党議員だった昨…
masm 「覚えていない。当時どういう政治状況だったのか」と議員は言ってるが、今までどういう悪行をしてきたのか創価学会員も覚えていないのだろう。 /安保法案:公明離れの学会員次々…自民と協調に「失望」 - 毎日新聞
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