シャープペンシル - Wikipedia
シャープペンシル(mechanical pencil)とは黒鉛の芯を随時補充可能な機械式筆記具。鉛筆の代替品として広く用いられる。 鉛筆と異なり、本体の握り部分と芯が分離され、芯の出し入れ・補充が可能となっている。そのために、鉛筆削りを使用して芯を削る必要がない。 名前の由来は現在のシャープが開発した商品名(詳細は後述)による。口語では「シャープペン」「シャーペン」または単に「シャープ」等と呼ばれ…
masm “1822年、イギリスのサンプソン・モーダン (Sampson Mordan) がシャープペンシルを発明し、初めて特許出願した。” てっきりシャープが開発したもんだと思ってたが、順番が逆だった。
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